| <お知らせ> |
| あなたの家のIoT機器が悪用されている!? |
ご家庭のIoT機器等が悪用され、犯罪の踏み台となるおそれがあります。
「テレビに接続して海外動画を無料で視聴できます」等と称して販売されている不正な動画再生用機器が不正アクセスの踏み台として悪用される事例が確認されており、注意が必要です。
詳しくはこちら!→「サイバーセキュリティだよりVol.9」
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| 「サイバー空間の脅威情勢」が公表されました |
警察庁サイバー警察局から、令和7年におけるサイバー空間をめぐる脅威情勢等について書かれたレポートが公表されました。
それによると、ランサムウェアの被害は依然として高止まり傾向であることや次々に新たなランサムウェアの攻撃者が登場していることなどが分かります。
最新のサイバー空間の情勢を知り、今できる対策を行いましょう!
詳しくはこちら!→「サイバーセキュリティだよりVol.167」
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| ⚠ランサムウェア被害 多発中⚠ |
令和7年は日本国内で226件のランサムウェア被害を認知しています。
その中には大規模な被害も発生していて、私達の生活に影響を与えています。
内閣府大臣官房政府広報室が運営する政府広報オンラインで対策情報を公開していますので、ご覧ください!
詳しくはこちら!→「サイバーセキュリティだよりVol.166」
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| あなたに役立つ動画があります! |
内閣府大臣官房政府広報室が運営する政府広報オンラインでは、ランサムウェア対策に関する動画のほか、IT・デジタルのトラブルやサイバーセキュリティに関する動画等が掲載されています。
詳しくはこちら!→「サイバーセキュリティだよりVol.165」
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| 誹謗中傷等の削除申出窓口があります! |
「SNSに誹謗中傷の投稿をされた。」
「掲示板サイトに個人情報を書き込まれた。」
大規模プラットフォーム事業者が提供するSNSや動画投稿サイト等において、上記のようなトラブルが発生した場合、専用の窓口で削除を申し出ることができます!
詳しくはこちら!→「サイバーセキュリティだよりVol.164」
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| ⚠ランサムウェア被害の影響は甚大!⚠ |
ランサムウェア被害は他人事ではありません。
自社が直接攻撃される場合もあれば、取引先企業やセキュリティが脆弱な支社等、サプライチェーンを介して攻撃されるなど、その攻撃手法は多岐に渡ります。
ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃は、いつ発生するのか分かりません。
お使いのVPN機器やリモートデスクトップ機能の脆弱性はチェックしていますか?
攻撃者に正規の認証を回避してシステムに侵入されるバックドアは作られていませんか?
いざ被害に遭ってしまった場合の体制作りや対応訓練はできていますか?
サイバー攻撃のリスクを考慮した管理体制の構築が重要です。
詳しくはこちら!→「サイバーセキュリティだよりVol.163」
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| 「サイバーはひとごとじゃない」 |
政府では、重点的かつ効果的にサイバーセキュリティに関する取組を推進するため、毎年2月1日から3月18日までの期間を「サイバーセキュリティ月間」と定め、サイバーセキュリティに関する普及啓発活動を集中的に実施しています。
今年のテーマは「サイバーはひとごとじゃない」。
自分自身の危機意識を高めることが、サイバー犯罪被害に遭わないためのポイントです。 詳しくはこちら!→「サイバーセキュリティだよりVol.162」
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| ⚠Wi-Fiルータの設定、見直してますか?⚠ |
通信速度が速く、携帯電話回線の通信料金(パケット通信量)を削減できる手段として大変便利なWi-Fi(※)。
ですが、自宅等に設置している機器の設定が適切でないと、第三者に勝手に利用されたり、機器を乗っ取られたりする危険性があります!
また、サポート切れのまま使うのはNG。新たな脆弱性への対応ができなくなります。必ず更新を!
詳しくはこちら!→「サイバーセキュリティだよりVol.161」
(※)Wi-Fi(ワイファイ)とは、無線LANの普及促進を行う業界団体であるWi-Fi Allianceから認証を受けた機器のことです。現在は認証を受けた機器が増えたことから、無線LAN全般を指してWi-Fiということもあり、当記事でもその意味で使用しています。
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| 災害発生時におけるインターネット上の偽・誤情報に注意! |
災害に関連するデマ情報や詐欺メールに注意しましょう!
不確かな情報の拡散行為は、限られた通信環境の圧迫や、迅速な救助、復旧・復興の妨げになる可能性がありますので、不確かな情報の安易な投稿・拡散は慎むようにしてください。
そして、「閲覧数が多い=信ぴょう性が高い」ではありません。
出所の不明な情報は鵜呑みにせず、冷静に公的機関や企業の公式ページ等を確認するようにしましょう!
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.160」
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| ビジネスメール詐欺(BEC)に注意! |
今月(令和7年12月中)、県内で既に複数の相談が寄せられています!!
ビジネスメール詐欺は、取引先になりすまして、偽の請求書等を送り付け、攻撃者の用意した口座に振り込ませる手口や、企業の経営者や企業幹部等になりすまし、企業の従業員に攻撃者の用意した口座へ振り込ませる手口です。
〈被害に遭わないために〉
〇 不審なメールは社内で相談・連絡し、情報共有して下さい。
〇 取引際の振込先口座や決済手段が急に変更された場合は、メール以外の方法で取引先に確認して下さい。
〇 セキュリティソフトを導入し、常に最新の状態にして下さい。
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.159」
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| その電話、本当に銀行からですか? |
電話を利用する「ボイスフィッシング」による被害が再発・急増しています!
特に法人口座を狙った不正送金被害が多発していますので、企業関係者の方は、電話でメールアドレスを聞き出す手口にご注意下さい。
特に、
○発信元番号が国際電話だった。
○自動音声ガイダンスが流れたのち、人間の声に切り替わった。
○通話中にメールアドレスを聞かれ、リンク付きメールが送られてきた。
といった場合は要注意!
被害防止対策について、社内で徹底をお願いします!
なお、ボイスフィッシングに関する情報は下記ページにも掲載しておりますので、併せてご覧ください。
https://www.npa.go.jp/bureau/cyber/pdf/R7_Vol.12cpal.pdf
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.158」
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| ネットのトラブル、一人で悩んでいませんか? |
インターネット上の書き込み等によるトラブルは、誰もが当事者になり得ます。
今回のサイバーセキュリティだよりは、ネット上のトラブルに応じた相談・通報窓口を紹介しています。困った時の参考にしてください!
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.157」
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| 年末年始に向けたセキュリティ対策の徹底を! |
年末年始の長期休暇に向け、自社のサイバーセキュリティ対策はできていますか?
長期休暇等でソフトウェアのアップデート等が行われないと、不正アクセスやランサムウェア等のサイバー犯罪被害に遭う可能性が高くなります。
情報システムを利用する側の職員の皆さんも、連休前後で注意しておくべきポイントがありますので、是非ご覧ください。
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.156」
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| ⚠信用金庫の担当者を名乗る電話などに注意!⚠ |
信用金庫の担当者などを名乗り、電子証明書の更新等を名目に、メールアドレスを聞き出してフィッシングメールを送り付ける手口が増えています。
犯人から送られてきたメールには、フィッシングサイトに誘導するURL(リンク)やバナーが記載されています。
絶対にタップしないでください!
信用金庫から、電話やメールで、インターネットバンキングのIDやパスワードを確認したり、電子証明書の更新等を依頼することは一切ありません。
被害に遭わないよう、十分にご注意ください!
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.155」
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| アプリで注意喚起を配信! |
愛媛県警察では、生活に必要な情報を自治体ごとに確認できるサービス「Yahoo!くらし」(LINEヤフー株式会社)を通じ、これまで公表していた不審者情報や特殊詐欺アラートなどの防犯情報に加え、フィッシングや不正アクセス等のサイバー犯罪に関する注意喚起情報の配信を開始します。
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.154」
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| ⚠ランサムウェア被害の影響は甚大!⚠ |
ランサムウェア被害は他人事ではありません。
自社が直接攻撃される場合もあれば、取引先企業やセキュリティが脆弱な支社等、サプライチェーンを介して攻撃される場合もある等、その攻撃手法は多岐に渡ります。
ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃は、いつ発生するのか分かりません。
お使いのVPN機器やリモートデスクトップ機能の脆弱性はチェックしていますか?
攻撃者に正規の認証を回避してシステムに侵入されるバックドアは作られていませんか?
いざ被害に遭ってしまった場合の体制作りや対応訓練はできていますか?
サイバー攻撃のリスクを考慮した管理体制の構築が重要です。
詳細はこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.153」
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| ⚠インターネットバンキングに係る不正送金被害に注意!!⚠ |
インターネットバンキングにおける不正送金被害が急上昇中です!
愛媛県内での被害は全て、フィッシングによる手口となっています。
メールやメッセージに記載されたURLやQRコードからの接続は絶対にしないでください!
また、企業等からの正規のお知らせに使用するアドレスやURLは、どのようなものが使われているのか、公式サイト等で公表されている情報をよく確認しましょう。
企業関係者の方は、自社の正しいURLをHP等で公表するなどし、サイバー犯罪被害防止に向けた対策にご協力ください。
詳細はこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.152」
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| テレワーク環境のセキュリティは万全ですか? |
ランサムウェアの感染経路は、
○ VPN機器
○ リモートデスクトップ
など、テレワークに利用される機器の脆弱性を利用して侵入したと考えられるものが多くを占めています。
VPN機器のセキュリティアップデートを適宜行う、VPN機器のID・パスワードを必ず初期設定状態から変更するなど、自身のテレワーク環境を見直してみましょう!
テレワークセキュリティガイドラインはチラシのQRコードをチェック!
詳細はこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.151」
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| STOP⚠不正アクセスは他人事じゃない |
不正アクセス禁止法違反事件の被疑者は、若い世代の人が多くなっています。
令和6年中における同事件の被疑者のうち、10代から20代までの若年層が全体の約68%を占めるほか、10代の被疑者のうち、約54%が高校生、約24%が中学生となっています。
さらに、若年層の犯行手口の実態について分析したところ、パスワードの設定や管理の甘さにつけ込む手口が約34%を占めることが判明しています。
大切なのは、地域や家庭での青少年に対する情報モラル教育。
また、自らが被害者とならないためには、ID・パスワードの設定・管理の徹底が必要です。
詳細はこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.150」
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| ★インターネットバンキングに係る不正送金被害が多発中!★ |
インターネットバンキングに係る不正送金被害防止のため、愛媛県ネットワーク防犯連絡協議会(通称ENSA)において、広報啓発動画が制作されました。
詳細はバナーをクリック!☞
同事案の令和7年中9月末現在の被害は、
<全国>
○ 被害件数2,593件(前年同期比:+865件)
○ 被害額 約42億円(前年同期比:+約18億円)
<県内>
○ 被害件数21件(前年同期比:+14件)
○ 被害額 1,147万3,200円(前年同期比:-1,120円)
となっています。
また、県内における被害の手口は全てフィッシングによるものであり、全国でも、令和7年上半期における被害のうち9割がフィッシングによるものと見られています。
URLやバナー付きのメールやメッセージには反応しないようご注意ください。
大事なお知らせは、公式サイトや公式アプリから確認するようにしましょう!
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| ネットの違法・有害情報を見つけたら通報を! |
インターネット・ホットラインセンターは、インターネット利用者から違法・有害情報の通報を受理して警察への通報・サイト管理者への削除依頼を行っています。
児童ポルノや薬物・ドラッグなどの違法・有害情報を見つけたらインターネット・ホットラインセンターのウェブサイトから通報してください。
詳細はこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.149」
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| ウイルス感染の手口「ClickFix(クリックフィックス)」に注意! |
パソコンなどの利用者を誘導し、利用者自身に不正コマンドを実行させるサイバー攻撃手口の一つである「ClickFix」が観測されています。
メールなどから偽の認証画面に誘導され、指示どおりに実行するとウイルスに感染してしまうことから、注意が必要です。
詳細はこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.148」
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| 違法オンラインギャンブル等関連情報を「違法情報」として通報受付中! |
警察庁で運用している「インターネット・ホットラインセンター(IHC)」では、インターネット利用者等から違法情報等に関する通報を受理し、警察への通報やサイト管理者等への削除依頼等を行っています。
今般、IHCの運用指針である「ホットライン運用ガイドライン」が改定され、違法オンラインギャンブル等関連情報が新たに「違法情報」として通報受付対象になりましたので、関連情報を把握した場合は通報をお願いします。
詳細はこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.147」
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| ⚠SNS等のアカウントの乗っ取りに警戒を!!⚠ |
SNS等のアカウントが乗っ取られる被害が相次いでいます!
正しくは、あなたのアカウントへの不正アクセス。
パスワードの設定や管理の甘さなどが原因となるケースが散見されます。
対策方法はこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.146」
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| ⚠インターネットバンキングに係る不正送金被害に注意!!⚠ |
インターネットバンキングにおける不正送金被害が高水準で推移しており、被害の入り口の多くは、フィッシングのメールやメッセージからであると見られています。
利用者の皆様は、どんなに本物のお知らせに見えたとしても、メールやメッセージに記載のURLやQRコードからは絶対にサイトへ移動しないでください!
また、企業等からの正規のお知らせに使用するアドレスやURLはどんなものが使われているのか、公式サイト等で公表されている情報をよく確認しましょう。
企業関係者の方は、自社の正しいURLを広く公表する等し、サイバー犯罪被害防止のための土壌作りにご協力ください。
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.145」
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| 中小企業で被害多数 ランサムウェア |
最近、中小企業でランサムウェアの被害が多数報告されています。
サイバー攻撃のリスクを考慮した管理体制の構築をお願いします。
詳しくはこちら!→「サイバーセキュリティだよりVol.144」
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| ランサムウェア(Phobos/8Base)により暗号化されたファイルを復号!! |
警察庁サイバー警察局サイバー特別捜査部がランサムウェア(Phobos/8Base)により暗号化されたファイルの復号ツールを開発しました。
復号ツールは、警察庁のホームページからダウンロード可能です。
どなたでもダウンロードできますので、下のURLをチェック!
【https://www.npa.go.jp/bureau/cyber/countermeasures/ransom/phobos.html】
詳しくはこちら!→「サイバーセキュリティだよりVol.143」
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| ⚠オンラインカジノでの賭博は違法です!⚠ |
日本国内から、オンラインカジノにアクセスして賭博を行うことは犯罪です!
また、令和7年6月に改正された「ギャンブル等依存症対策基本法」により、SNSやブログ等での広告・宣伝行為も違法となりました。
👇👇👇詳しくは動画をチェック!👇👇


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| ⚠ネット上の誹謗中傷等でお悩みの方へ⚠ |
愛媛県が、SNS 等インターネット上での誹謗中傷などでお悩みの方を対象に、「弁護士による無料相談窓口」を設置します。
プロバイダ等への削除依頼の方法や、名誉棄損等の法的手続きに関するご紹介等について、弁護士が相談に応じ、法的なアドバイスを行います。
相談窓口の開設日等、詳細はチラシやHPをチェック!
https://www.pref.ehime.jp/page/76544.html
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| ⚠SNSの乗っ取りに注意!⚠ |
SNSのDM(ダイレクトメッセージ)で、
初手:「○○のアンバサダーに立候補したので投票をお願いします。」
追い打ち:「手続きのため、電話番号を教えてください。」
とどめ:「URLを送ったので、リンクは押さずにDMに貼って送ってください。」
こんな流れは要注意!
あなたのSNSのアカウントを乗っ取るための手口の1つです。
もしいつものSNSにログインできなくなっていたら、乗っ取りを疑い、ヘルプセンターに連絡しましょう。
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.142」
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| ⚠「セクストーション」あなたは大丈夫?⚠ |
自分の裸など、人に見られて困る写真・動画を送ってはいけません!
特にインターネットで知り合っただけの相手は、素性を偽っていることも多いです。
仲良くなった振りをして性的な写真や動画をまんまと入手した後は、脅しの材料にして金銭を要求してきます。
「相手も見せてくれると言っていた。」
「誰にも見せないと言っていた。」
絶対騙されないで!
セクストーションの被害に遭う前に、詳しくはこちら!↓
「サイバーセキュリティだよりVol.141」
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| ⚠証券口座の乗っ取り被害に注意!⚠ |
あなたの証券口座は大丈夫ですか?
愛媛県内でも、「証券口座が乗っ取られ、不正に取引きされる被害」が発生しています。
なお、被害の入り口の多くは、「フィッシング」と見られています。
証券会社を装うメールやメッセージが届いても、URLをタップするなどの直接的な反応を返さず、必ず自分で公式サイトや公式アプリを開き、そこから情報を確認するようにしてください。
詳しくは画像をチェック!
こちらは松山デザイナー専門学校の学生の方に作成していただきました。
同画像はチラシとして、愛媛県内に所在する10の証券会社にも配布しており、利用者等へ交付していただいています。

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| ⚠お米を販売する詐欺サイトにご用心!!⚠ |
実在する企業の名前や連絡先を無断で使用したり、公式サイトを模倣した偽サイトを作成したりして、「少しでも安くお米を手に入れたい。」という消費者の心理を利用した詐欺の手口が増えています。
記載されている屋号や連絡先の電話番号は実在していますか?
極端に安い値段で誘導されていませんか?
振込先が個人名や外国人名になっていたり、銀行振込一択だったりと、不審点はないですか?
キーワードでの検索結果だけでなく、フィッシングメールや、公式に似せたSNSアカウントなどにも注意です!
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.140」
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| ⚠サイバー犯罪の入り口の多くは「フィッシング」から!⚠ |
「自分に関係あるかも?」「確認しないと困ったことになるかも…」
興味や不安を煽り、メールやメッセージに記載したリンクからフィッシングサイト(偽サイト)に誘導するのがフィッシング!
どんなに興味を惹かれても。
どんなに不安に思っても。
メールやメッセージに直接反応を返さないことが鉄則です!
大事な情報は、必ず公式サイトや公式アプリから確認しましょう。
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.139」
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| 証券会社をかたるフィッシングに注意! |
証券会社のウェブサイトを装ったフィッシングサイトやマルウェア等で盗まれたIDやパスワードによるインターネット取引サービスでの不正アクセス・不正取引の被害が急増しています!
<被害防止対策>
・ ブックマークや正規アプリを活用する。
・ 多要素認証や通知サービス等を有効にし、セキュリティを強化する。
・ こまめに口座の状況を確認する。
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.137」
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| ボイスフィッシング被害が引き続き発生中! |
全国的にボイスフィッシングの被害が拡大しており、1社あたり数億円規模の被害も確認されています。
<被害防止対策>
・ 銀行から電話があれば、本物かどうか確認する。
・ メールに記載されているリンクからアクセスしない。
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.135」
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| サイバー防犯ボランティア活動の推進 |
全国47都道府県において、301団体、7,298名(令和6年末時点)のサイバー防犯ボランティアが活動を行っており、警察ではその活動の拡大と取組の活性化を推進しています。
また、年1回、サイバー防犯ボランティア広報啓発コンテストも開催しており、昨年度は京都府と石川県のボランティア団体が警察庁から表彰されました。
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.133」
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| ⚠災害発生時におけるインターネット上の偽・誤情報に注意!⚠ |
災害に関連するデマ情報や詐欺メールに注意しましょう!
不確かな情報の拡散行為は、限られた通信環境の圧迫や、迅速な救助、復旧・復興の妨げになる可能性がありますので、安易な投稿・拡散は慎むようにしてください。
そして、「閲覧数が多い=信ぴょう性が高い」ではありません。
出所の不明な情報は鵜呑みにせず、冷静に公的機関や企業の公式ページ等を確認するようにしましょう!
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.131」
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| ⚠国税庁等を騙る偽のSMSやメールに注意!⚠ |
現在、国税庁を騙るSMSやメールから、国税庁のホームページになりすました偽のホームページへ誘導される事例が確認されています。
「税金の支払い方法に問題がある」
「未払い税金の支払いのお願い」
等といった、更新や確認を促すメッセージを受け取ったら要注意!
メッセージ本文に記載されたURLは、偽のホームページ(フィッシングサイト)へ誘導され、クレジットカード情報等を盗み取られる危険性があります。
国税庁・国税局・税務署では、国税の納付を求める旨や、差押えに関するショートメッセージやメールを送信していません!!
不審なメールを受信した場合や、国税庁ホームページになりすましたサイトを発見した場合には、アクセスすると被害を受けるおそれがありますので、アクセスや支払いなどしないようご注意ください。
【参考】
○ 国税庁HP「緊急のお知らせ」
https://www.nta.go.jp/information/attention/attention.htm

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| ★サイバー犯罪捜査官募集中!!★ |
愛媛はもちろん、全国の都道府県警察でサイバー犯罪捜査官を募集しています!
最前線で活躍するサイバー犯罪捜査官として、最新の知識と技術を駆使し、社会の安全・安心を守る一員になりませんか?
詳しくはこちら!
【愛媛の採用情報(令和8年度採用予定試験日程(※令和7年度試験実施))】
https://www.police.pref.ehime.jp/keimu/saiyou/nittei.pdf
【全国の採用情報】
https://www.npa.go.jp/bureau/cyber/koho/cyberrecruitment/cyberrecruitment.html

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| 電話に注意!「ボイスフィッシング」による不正送金被害が急増 |
今、法人口座を狙った「ボイスフィッシング」による不正送金被害が急増中!
あなたの企業の資産(法人口座)、大丈夫ですか?
従業員への教養も重要です!
<被害に遭わないために>
○ 知らない電話番号からの着信は信用しない!
○ 銀行の代表電話番号・問合せ窓口で確認する!
○ メールやメッセージに記載されているリンクからアクセスしない!
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.130」
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| ⚠企業へのサイバー攻撃対策について⚠ |
【企業へのサイバー攻撃対策について】
警察庁サイバー警察局が、インタビューで各企業で行うべき基本的な対策や、被害に遭った場合に警察へ相談するメリットなどについて詳しく紹介しています。
ぜひご覧ください!
https://x.com/gov_online/status/1885236575690166308
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| ⚠「ドメイン名の管理=ブランドの管理」と認識しよう!⚠ |
皆さんが使っているドメイン名、しっかり管理できていますか?
実はドメイン名は、廃止後一定期間経過し、要件を満たす場合、第三者が誰でもそのドメイン名を使えるようになってしまいます。
ドメイン名を廃止する時は、外部に向けた周知や、廃止するドメインを利用したメールアドレスの削除、設定変更等、しっかり対策をしておかないと、悪用されてしまう危険性があります!
そのドメイン名で築いたブランドを悪用される前に、しっかり対策しておきましょう!
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.129」
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| 関係者からのメール? それ本当? |
日本国内の学術、シンクタンク、政治家、マスコミに関係する個人や組織に対して、安全保障や先端技術に係る情報窃取を目的とした組織的なサイバー攻撃が行われています。
<被害に遭わないために>
〇 交流相手からのメールであっても普段と異なる状況がないか注意する。
〇 違和感があれば添付ファイルの開封やリンクをクリックしない。
〇 不審に感じたら送信者に確認する。
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.128」
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| ⚠インターネットバンキングに係る不正利用被害に注意!⚠ |
被害の入り口の多くは、フィッシングのメールやメッセージからであると見られています。
利用者の皆様は、どんなに本物のお知らせに見えたとしても、メールやメッセージに記載のURLは絶対にタップしないでください!
また、企業等からの正規のお知らせに使用するアドレスやURLはどんなものが使われているのか、公式サイト等で公表されている情報をよく確認しましょう。
企業関係者の方は、自社の正しいURLを広く公表する等し、サイバー犯罪被害防止のための土壌作りにご協力ください。
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.127」
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| ⚠もしランサムウェアに感染したら…!?⚠ |
ある日、出社してPCを起動させたら画面が暗号化されていた!?
「どうしよう、どこを押しても元に戻らない…そうだ、再起動…!」
ちょっと待った!
ネットは切っても電源は切らないで!
👇👇詳しくはこちらの動画を確認!!👇👇
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| ⚠その書き込み、一人で悩んでいませんか。⚠ |
「誹謗中傷」は、悪口や根拠のない嘘などにより、他人を傷つけたりする行為です。
内容によっては名誉棄損罪や侮辱罪等の刑事責任を問われる場合があります。
インターネット上の書き込みなどで困っている方は、代表的な相談先をご紹介しますので、一人で悩まずまずはご相談ください。
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.126」
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| ⚠あなたのスマホが犯罪のインフラに!⚠ |
あなたのスマホが犯罪の踏み台に使われているかもしれません!
身に覚えのない高額な通信料がかかっていたり、知らない人からのSMSや電話連絡があったりしませんか?
不正プログラム(不正アプリ)に感染すると、知らない内に悪性なSMSを配信する側になってしまいます!
あなたのスマホが犯罪の足掛かりに使われないよう、詳しくはこちらをご確認ください!☞「サイバーセキュリティだよりVol.125」
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| ⚠インターネットバンキングにおける不正利用被害の急増が続く⚠ |
インターネットバンキングにおける不正利用被害が高水準で推移しており、被害の入り口の多くは、フィッシングのメールやメッセージからであると見られています。
利用者の皆様は、どんなに本物のお知らせに見えたとしても、メールやメッセージに記載のURLは絶対にタップしないでください!
また、企業等からの正規のお知らせに使用するアドレスやURLはどんなものが使われているのか、公式サイト等で公表されている情報をよく確認しましょう。
企業関係者の方は、自社の正しいURLを広く公表する等し、サイバー犯罪被害防止のための土壌作りにご協力ください。
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.124」
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| ⚠不正アクセス行為者の実態について⚠ |
不正アクセス禁止法違反事件の行為者の統計には、どんな傾向があると思いますか?
実は、若年層の比率がとても高く、家庭や学校でのネットリテラシー教育が非常に重要になってくると言えます。
また、その手口として、
「利用者のパスワード設定・管理の甘さにつけ込む」
ものが、なんと 全体の55% を占めています。
パスワードは長く、複雑に。
そして、決して使い回さず他人には教えない、ということを徹底してください。
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.123」
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| ⚠Fortinet社製品を利用している皆様へ⚠ |
FortiManagerの脆弱性情報が公開されました(CVE-2024-47575)
公開された脆弱性が放置されたままだと、攻撃者に悪用され、外部から任意のコードまたはコマンドを実行される可能性があります。
利用者の皆様は、被害防止対策をとるようお願いいたします。
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.122」
Fortinet社HP☞ https://fortiguard.fortinet.com/psirt/FG-IR-24-423

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| ⚠偽サイト(なりすまし)に注意!⚠ |
偽サイト(なりすまし)は、公的機関・企業・一般の別を問わず日夜発生しており、「今、自分が見ているサイトは偽サイトかもしれない」という危機意識があなたの情報や財産を守ります。
詳しくはこちら!☞「サイバーセキュリティだよりVol.121」
総務省HP☞https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/cybersecurity/kokumin/case/business/02/
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| ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスが発表! |
この度、ランサムウェアに対する国際連携をテーマに設立された多国間会合、「カウンターランサムウェア・イニシアティブ(CRI)」において、ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスが発表されました。
当該ガイダンスには、当局への速やかな報告や、身代金支払いに関する考え方等ランサムウェア被害発生時における対応が記載されていますので、これを参考に、企業関係者はもちろん、県民一人一人がランサムウェアの被害防止に向けた対策を推進していきましょう!
詳細については、広報チラシ→サイバーセキュリティだよりVol.120
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| ⚠サポート詐欺被害に注意!⚠ |
合言葉は、「画面の指示には従わない!」
連絡先に電話してしまうと、遠隔操作アプリをインストールさせられたり、個人情報等を盗まれたりしてしまいます!
画面が閉じれない。警告音がやまない。
焦ってしまう、その時に!
「あれ、これってもしかして?」と立ち止まれるように、手口や対策について、しっかり知っておきましょう!
詳細については、広報チラシ→サイバーセキュリティだよりVol.119
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| サイバー空間の脅威の情勢は極めて深刻 |
警察庁が『令和6年上半期サイバー空間をめぐる脅威情勢』を公表しました。
・ フィッシングによる被害が増加し、不正送金被害も高止まり!
・ ランサムウェアの感染被害が高水準で推移しています!
詳細については、広報チラシ→サイバーセキュリティだよりVol.118
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| 騙されないで!こんなトラブルに注意! |
「自分は大丈夫」は危険です!
騙されないために、「もしかしたら」の意識を持ちましょう!
詳細については、広報チラシ→サイバーセキュリティだよりVol.117
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| 【注意!】ろうきんを騙る不審なメッセージに注意! |
ろうきん(#労働金庫・全国労働金庫協会)を騙った不審メール・偽サイトにご注意ください!
【対策】
〇メールやメッセージに記載されたURLはタップしない。
〇情報を確認する時は、URLから飛んだ先のサイトではなく、公式サイトから確認しましょう。
#ろうきん #フィッシング #愛媛県警 #サイバー犯罪対策

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| ランサムウェア被害は高水準で推移! |
ランサムウェア被害が高水準で推移しています。
VPN機器の更新や、リモートデスクトップのセキュリティ対策等を実施し、感染を予防しましょう。
詳細については、広報チラシ→サイバーセキュリティだよりVol.116
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| ~顧客のクレカ情報流出にご用心!!~ |
ECサイト等のウェブサイトを改ざんして不正プログラムを蔵置し、サイトに入力したクレジットカード情報や個人情報等を窃取する手口が確認されています。
ウェブサイトを安全に運用するために、対策を講じましょう。
詳細については、広報チラシ→サイバーセキュリティだよりVol.115
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| ~災害発生時におけるインターネット上の偽・誤情報に注意!~ |
災害に関連するデマ情報や詐欺メールに注意しましょう!
「閲覧数が多い=信ぴょう性が高い」ではありません。
出所の不明な情報は鵜呑みにせず、冷静に公的機関や企業の公式ページ等を確認してください。
また、関連情報の拡散行為は、限られた通信環境を圧迫することにもなりかねません。
本当に必要な救助や支援活動の阻害要因となり得ますので、安易な投稿・拡散は慎むようにしてください。
詳細については、広報チラシ→サイバーセキュリティだよりVol.114
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| そのメール、フィッシングかも! |
メールやSMSによるフィッシング被害が多発しています。
実在する企業を名乗るメールやSMSが届いても、本文中に記載されたリンクはクリックせず、公式サイトやアプリから確認しましょう。
詳細については、広報チラシ→サイバーセキュリティだよりVol.112
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| ~ランサムウェアに注意!~ |
皆様、企業・団体でのランサムウェア対策はしっかりできていますか?
ランサムウェアに感染してしまうと、自所属の業務が滞って様々な損害が出るだけでなく、大事な情報を抜かれて取引先等にも迷惑がかかってしまいます!
いざという時にどうすれば良いのか、方針について皆で考えておきましょう!
詳細については、広報チラシ→サイバーセキュリティだよりVol.111
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| 長期休暇に向けたサイバーセキュリティ対策の徹底を! |
セキュリティ対策責任者・システム担当者の皆様、ゴールデンウィークの長期休暇が目前ですが、自社のサイバーセキュリティの見直しはできていますか?
情報システムを利用する側の職員の皆さんも、連休前後で注意しておくべきポイントがありますので、是非ご覧ください。
詳細については、広報チラシ→サイバーセキュリティだよりVol.110
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| フィッシングを手口とする犯罪被害が多発! |
フィッシングを手口とした犯罪被害が非常に多く発生しています!
特にネットバンキングにかかる不正送金、そして最近は、キャッシュレス決裁の不正利用が多く見られるようになりました。
詳細はチラシをチェック!被害に遭わないよう十分対策してください!
詳細については、広報チラシ→サイバーセキュリティだよりVol.109
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| ホテルを狙う事案が発生! |
ホテルに対して、利用客を装ったメールを送信し、従業員にURLをクリックさせることで、旅行予約サイトのログイン情報等を窃取する事案が発生しています。
メールのURLは安易にクリックしないようにしましょう。
詳細については、広報チラシ→サイバーセキュリティだよりVol.108
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| 愛媛県ネットワーク防犯連絡協議会で啓発CMを制作しました! |
愛媛県ネットワーク防犯連絡協議会(通称ENSA)において、「フィッシング」「犯罪実行役の募集(いわゆる闇バイト)」被害防止にかかる広報啓発CMを制作しました。
フィッシングを主な手口とするネットバンキングでの不正送金被害は非常に深刻な被害が全国的に続いています。
また、犯罪の実行役の募集を目的とした、俗に言う「闇バイト」募集への警戒も必要です。
URLが記載された、不安や興味を持たせるメッセージや、「簡単に稼げる」「高収入」等と謳うメッセージには反応しないようご注意ください!
【相談先】: 愛媛県警察本部サイバー犯罪対策課
089-934-0110(代)
【ENSA公式HP】: https://www.iyo.ne.jp/ensa/
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| ★「サイバー防犯ボランティア広報啓発コンテスト」入賞作品のご紹介★ |
警察庁主催「サイバー防犯ボランティア広報啓発コンテスト」の入賞作品が決まりました!
【ID/パスワードの設定と管理部門】入賞者
① 局長賞(最優秀作品)
めじろんおおいた見守り隊(大分県)
② 審議官賞(優秀賞)
秋田県警察大学生サイバーボランティア(秋田県)
【サポート詐欺対策部門】入賞者
① 局長賞(最優秀作品)
石川県警察サイバー防犯ボランティア金沢情報ITクリエイター専門学校(石川県)
② 審議官賞(優秀賞)
京都府警察ネット安心アドバイザー(京都府)
【入賞作品はこちら!】

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| ECサイトやフリマサイトでの犯罪に加担させる「副業」に注意! |
SNSなどの副業募集には「高額報酬」などの言葉であなたを巧みに誘い、犯罪グループの一員として利用するものがあります。
「簡単に稼げる」「不正ではない」などの甘い言葉には注意しましょう。
少しでも不安を感じたら警察に相談してください。

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| Fortinet社製品を利用している皆様へ |
Fortinet社から、同社製品のFortiOSに関する脆弱性情報が公開されました。
公開された脆弱性が放置されたままだと、攻撃者に悪用され、外部から任意のコード又はコマンドを実行される可能性があります。
被害に遭わないためにも、FortiOSを脆弱性が修正されたバージョンに更新しましょう。
詳細については、広報チラシ→サイバーセキュリティだよりVol.107
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| 架空請求詐欺に注意 |
身に覚えのない料金請求や、スマートフォン等の画面に突然請求画面が表示されても、絶対に相手に連絡をしないでください。
不安になったら、まずは身近な人に相談をしてみましょう。
詳細については、広報チラシ→サイバーセキュリティだよりVol.106
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| IoT機器が乗っ取られる危機!? |
防犯カメラやルーター等のIoT機器が乗っ取られ、盗撮やウイルス拡散、他の企業への攻撃の踏み台に悪用されるといった被害が確認されています。
IoT機器のセキュリティ対策を確認して、安全に利用しましょう。
詳細については、広報チラシ→サイバーセキュリティだよりVol.104
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| ⚠⚠IPA騙りの不審な電話等に注意!!⚠⚠ |
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【情報処理推進機構(IPA)を騙った不審な電話等に注意してください!】
○ 「あなたのスマートフォンにウイルスが入っているため、情報処理推進機構解析をしている。」などの虚偽の説明を行い、金銭を要求してくる電話が確認されています。
○ その際、政府機関や弁護士事務所の名前を騙り、あたかも国や弁護士が対応しているような虚偽説明を行ったり、個人情報なので誰にも相談しないように」と言い含めるなど、不安を煽って巧妙にだます手口も確認されています。
★IPAにて個人の方のスマートフォン等を解析して、それに対する金銭支払いが発生するということは一切ありません!★
決してその場で、また一人だけで判断せず、家族や警察、IPAの相談窓口等にご確認ください。
【参考:IPA HP】
https://www.ipa.go.jp/news/2023/announce/ex20240111.html

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